東京JAZZ FESTIVAL 2007

こんばんは(^-^) また暑さがぶり返していますが皆さん、いかがお過しですか?
9月20日(木)に東京国際フォーラムにて開催された"東京JAZZ FESTIVAL 2007"へ母と共に出かけてきました\(^o^)/ ホールAという広い会場で、4時間ジャズに浸ってきましたよ♪
"デューク・エリントン・オーケストラ"の演奏で幕を開けました。誰もが知っているジャズの定番曲などで会場は盛り上がり・・・私たちも大盛り上がり(^O^)/駆け抜けるような演奏にただただ魅了されるばかりでした。。。本当にカッコよかったです!!!!!
次に"レ・フレール"の登場です。ずっとライブで聴いてみたかったので、ラッキーでした(*^。^*) 兄弟の連弾で奏でられるメロディーは、ブギウギというスタイルで陽気で明るくて・・・最高でした!! 絶対CD買おうと思いました(^_^)v
続いて"ステイシー・ケント"のカルテットでのステージ。。。ゆったりとした雰囲気の中にかわいらしさがあって、話題になっているシンガーのステージが見られたことは、とっても大きな収穫でした!(^^)! 時々見せるチャーミングな笑顔が印象的でした。。。
そして、今回の大本命"Makoto Ozone presents No Name Horses"の登場ですヽ(^。^)ノ 私がJazzを始めた頃、本格的なビックバンドを見たのが小曽根真さん率いる"No Name Hoses"のライブでした。そのとき以来だったので、懐かしく・・・あの時に味わった何十倍もの興奮と感動を味わってきました。メンバーの中には、レコーディングやライブでお世話になったミュージシャンの方々がいらっしゃって、ワクワクしながら見ていました\(^o^)/ すごくカッコよかったです・・・(^○^) 最後にスペシャルゲストが登場したセッションも楽しかったです。。。
休憩をはさみながらの4時間に及んだライブは鳥肌が立ちっぱなしで・・・本当にお腹いっぱいになりました(*^^)v 母と語り合いながらの帰り道も楽しかったです(@^^) 同じものを見て、それについて会話が出来るというのは、なかなか良いものですね。。。
長くなりました・・・(^_^;) よい週末をお過ごしください☆☆☆
